【パフェちっく】壱役は林裕一朗!演技評価と役柄について!

累計発行部数“500万部”を記録したラブコメ漫画「パフェちっく」が、日本では初のドラマ化決定しました!

2010年に台湾でドラマ化され空前の大ヒットしたこの作品。

主人公・亀山風呼を巡って“いとこ同士”がバトル!

そのひとり「新保 壱」役を林裕一朗さんが演じることになりました!

それでは、物語の鍵を握る「壱」と「林裕一朗」さんについて迫っていきましょう!!

「パフェちっく」壱役は林裕一朗!経歴やプロフィールは?

林裕一朗さんは、大阪府出身、1996年11月6日生まれの現在21歳。

関西大学経済学部に在学中に

友人のお姉さんが勝手に“ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト”へ応募したことが芸能界入りへのキッカケでした。

結果的に“ファイナリスト”にはなれなかったのですが、ベスト100に選出されます。

その後、ジュノン読者の支持が特に厚かった24人で“JBアナザーズ”を結成する企画が持ち上がり声がかかったとか。

しかし幼いころからの夢「映画俳優になりたい」という思いから「そういうことしたくないんで興味ないです…。」と、断ってしまいます。

彼の“役者への夢”が、イケメン集団参加をためらわせました。

その後、ミスターキャンパス関大に挑戦したことにより心境の変化が起こり

「せっかくのチャンスだから」と“JBアナザーズ”への扉を開き、芸能界デビューを果たします!

「パフェちっく」林裕一朗演じる”壱”はどんな役?

高校の入学式前日に、主人公・風呼の住むアパートの上の階に、いとこの大也と共に引っ越してきたとこから物語は始まります!

女好きないとこの大也とは対照的で、一見とてもクールで優秀なのが、林裕一朗さん演じる「壱」です。

女好きな大也が気になり始める風呼に助言し、何気にそんな風呼に惹かれる役どころ★

こうして徐々に絡み合い、いつしか複雑になっていく風呼・大也・壱の関係に目が離せません!

顔面偏差値の高い2人のメンズとの三角関係だなんで…見ているだけでキュンキュンすること間違いなし!笑

「パフェちっく」壱役・林裕一朗の演技力について!

台湾版では、壱役(アーロン)がかなり人気でした。

日本版でも、きっと壱役が人気な役どころとなることが予想されますが、

そんな壱を演じる林裕一朗さんの演技評価はどんな感じなのか?

ツイッターを調べてみると…

「林裕一朗さんが本当にこの世に存在する生き物なのかわかんなくなってきた、かっこよすぎて」
「あぁ…また病んできたのでしばらく林裕一朗のことを考えます」

など、そのルックスにキュンキュンしている女子多数!

また、「壱役の林くん!眼差しや佇まいにすごく壱感があります。」と、

早くもSNS上では“パフェちっく”の実写化発表で、林裕一朗さんへの期待の声も!

それもそのハズ!実は今回のこの壱役、何百人ものオーディションを経てゲットしたのです。

ドラマ初出演ですが、既にその演技力に“合格点”をもらっているといっても過言じゃないんです!

元々“俳優”への思いが強い林裕一朗さんなだけに、とても楽しみで注目の作品ですね!

まとめ

いかがでしたでしょうか!

原作の漫画を読んだことがある方もない方も、この三角関係の行方に気になってしょうがなくなっちゃいますよね☆

対照的な男子なだけに、壱派か大也派かで話題になるかもしれませんね♪

また、今回オーディションを勝ち上がって壱役をゲットした初ドラマ出演の「林裕一朗」さんにも大注目!

出会いと別れの春だからこそ見逃しちゃいけない「パフェちっく」が楽しみですね。

それでは、最後までご覧いただきましてありがとうございました!

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